ヒートスリム42℃の値段は正直高い…。だったらお得に買っちゃおう!

体の疲れた部分へ貼る湿布。
デスクワークなどで足が痛くなってしまう女性にとっては、嬉しいアイテムですね。

 

そんな貼るタイプのアイテムで、脂肪燃焼効果のあるものをあなたは知っていますか?

 

ヒートスリム42℃という、銀座のブランシュールというエステサロンでも進められているアイテムです。
ヒートスリムにあるカプサイシンという成分が、脂肪を分解し、エネルギー(熱、ほんのりとした温かさ)を作り出してくれます。

 

貼るだけでその効果が得られるので、本当に時間のない人や我慢が苦手な人にはとても魅力的なアイテム。
韓国では既に特許を取得済みで、雑誌にも特集で紹介されるほど話題が広まっています。

 

簡単に言ってしまうと、姿勢が悪くなって代謝も下がり、

 

「最近太りやすくなった気がする…」
「お腹だけでもなんとかスリムになりたい…」

 

という風な悩みを抱えている人の、理想の体へと目指すダイエットのサポートをしてくれる、というわけです。

 

もちろん、使い心地も配慮されていて、かさかさにならないようにTPEゲルなどの保湿効果も。
ある程度お肌をケアしつつ、脂肪の分解をしていけるのですね。

 

そんな画期的なヒートスリムですが、気になるのはお値段。

 

なるべくなら、お得にすませたいですよね。
特に使ったことのない人は、合わなかったときのことも考えなくてはなりません。
合わなかったときに違うものを買えるよう、どの購入方法が一番いいのか一緒に考えていきましょう。

 

そこで今回は、ヒートスリムの値段や割引などのサービスについてご紹介します。

 

ヒートスリムの通常価格は、8枚入りの1セットで3,980円(税抜)です。
そこに、更に送料800円がかかります。

 

価格は便利性を考えると、相応のものかもしれませんが、送料800円は高いですよね。
正直なところ、これを無くなるたびに頼むというのは中々できません。

 

この800円があれば、食べ物などを購入できるができるからです。
ヒートスリムとは別の、他に似たようなアイテムを探そうか考える人もいるでしょう。

 

そうなる前に注目したいのが、公式サイトの購入数に応じた割引きサービスです。

 

実はヒートスリムの公式サイトでは、一度の注文が3セット以上で送料が無料になります。
また、価格の割引もされるようです。

 

例えば、6箱であれば本来23,880円(税抜)のところ、22,445円(税抜)で購入できます。
それに加えて毎回の送料が無料になることも考えると、それだけで結構な出費を抑えることができているといえますね。

 

送料分含み、最大で6,235円お得になるのです。

 

本当に楽してキレイなボディーラインを目指したい。
でも、できるだけお得にすませたい。

 

そんな人は、複数同時購入がおすすめです。
3セット、4セットでも送料は無料になるので、最初の内は少なめで様子を見てもいいかもしれませんね。

 

ここまででお得なのは3セット以上の購入、ということが分かりました。

 

ですが、肌に合うかどうか分からず不安な人は、

 

「最初は高くても、1セットからでいいのでは?」

 

という気持ちもあるかと思います。

 

そこで考えるのが、効果の実感です。

 

このヒートスリムは、カプサイシンが脂肪を分解して、そのときにエネルギー(熱)が作り出されるアイテムです。
脂肪を分解している=温かいということで、すぐにでも成分が働いている実感はあるかもしれません。

 

ですが、お腹が痩せてきたという実感はすぐには難しいでしょう。
早くても2、3週間の期間は必要になっていきます。
1セット買ったのに痩せたかどうか分からないから、もう諦めよう……なんて思ってしまう可能性も出てきますよね。

 

なので、

 

「どうしても不安だけれど試したい……」

 

という場合は、まずは1セットで肌に合うかどうかをチェックして、大丈夫そうなら次から3セット以上で購入し、長い目で使用する。
こういった気持ちで購入するのであれば、1セットからでも続けられるかもしれませんね。

 

結局のところ、どう買うのかはあなたが決めることなので、あなたに合った購入方法で納得のいくお買い物をしましょう。
公式サイトなら、買うかどうか決めるまで一人で考えることもできるので、悩んでいる人も気軽な気持ちで覗いてみて下さいね。

 

 

以上がヒートスリム42℃の値段についてのお話でしたが、いかがでしたか?

 

3セット以上で送料が無料になり、値段も割引されますが、必ずそれを購入しなきゃいけないということではありません。
あくまでお得なのは3セット以上ということなので、自分がどういうお買い物をしたいのか考えるところから始めてみるといいかもしれませんね。